• 検索結果がありません。

第2四半期報告書 有価証券報告書 | リコーグループ 企業・IR | リコー

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "第2四半期報告書 有価証券報告書 | リコーグループ 企業・IR | リコー"

Copied!
32
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

ファイ 名:0000000_1_0892547002711.doc 更新日時:2015/11/10 16:26:00 印刷日時:15/11/10 16:30

四半期報告書

。金融商品取引法第「4条の4の7第1項に基づく報告書)

四半期会計期間

。「015年度第 四半期)

自 「015年7月1日

至 「015年9月」0日

(2)

ファイ 名:0000000_3_0892547002711.doc 更新日時:2015/11/10 16:26:00 印刷日時:15/11/10 16:30

2015年度第2四半期(自2015年7月1日 至2015年9月30日)

四 半 期 報 告 書

1 本書は金融商品取引法第「4条の4の7第1項に基づく四半期報告書を、 同法第「】条の」0の に規定する開示用電子情報処理組織。E)I3E9)を使用し 提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書を末尾に綴 込ん おります。

株式会社 リコー

(3)

ファイ 名:0000000_4_0892547002711.doc 更新日時:2015/11/10 16:33:00 印刷日時:15/11/10 16:34

目 次

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ……… 1 事業等のリスク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況 ………6

1 株式等の状況 ………6

。1) 株式の総数等 ………6

。「) 新株予約権等の状況 ………6

。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ………6

。4) イ プ ンの内容 ………6

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 ………6

。6) 大株主の状況 ………7

。】) 議決権の状況 ……… 役員の状況 ………9

第4 経理の状況 ………10

1 要約四半期連結財務諸表 ………11

。1) 要約四半期連結財政状態計算書 ………11

。「) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ………1」

。」) 要約四半期連結持分変動計算書 ………16

。4) 要約四半期連結キャッシュ フロー計算書 ………18 その他 ………「】

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の4の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 「015年11月11日

四半期会計期間 第116期第 四半期。自 「015年7月1日 至 「015年9月」0日)

会社名 株式会社リコー

英訳名 RI(4H (42P&3Y,19).

代表者の役職氏名 代表取締役 社長執行役員 (E4 浦 善

本店の所在の場所 東京都大田区中馬込一 目 番6号

上記は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は下記の場所 行っ おります

電話番号 0」。」】】】)8111。大代表)

事務連絡者氏名 コーポレート統括本部 コーポレートコミュニケーションセンター

IR室長 本 田 雅 久

最寄りの連絡場所 東京都中央区銀座八 目1」番1号

電話番号 0」。6「】8)「111。代表)

事務連絡者氏名 常務執行役員 財務担当 瀬 川 大 介

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町 番1号) 株式会社名古屋証券取引所

。名古屋市中区栄 目 番「0号) 証券会員制法人福岡証券取引所

。福岡市中央区天神 目14番 号) 証券会員制法人 幌証券取引所

。 幌市中央区南一条西五 目14番地の1)

(5)

第一部  企業情報

第1  企業の概況

1 主要な経営指標等の推移

。注) 1 当社は要約四半期連結財務諸表を作成し いるた 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。

売上高には、消費税等は含まれ おりません。

第116期より、一部のリース取引につい 総額表示から純額表示に変更し おります。当該変更により第115 回次

第115期 前第 四半期 連結累計期間

第116期 当第 四半期 連結累計期間

第115期 前連結会計年度 会計期間

自「014年4月1日 至「014年9月」0日

自「015年4月1日 至「015年9月」0日

自「014年4月1日 至「015年 月」1日 売上高

。百万円)

1,0」「,61」 1,095,1】8

「,151,404

。第 四半期連結会計期間) 5「6,04】 556,00」

税引前四半期。当期)利益 。百万円) 55,589 5」,56「 11「,「9】 親会社の所 者に帰属する

四半期。当期)利益 。百万円)

」」,9】9 」4,54」

68,56「

。第 四半期連結会計期間) 18,898 「1,55】

親会社の所 者に帰属する 四半期。当期)包括利益

。百万円) 46,968 」5,0「9 】9,056 親会社の所 者に帰属する持分 。百万円) 1,064,410 1,10】,「04 1,084,16】 資産合計 。百万円) 「,6」「,58】 「,815,」95 「,】」0,「0】 1株当たり親会社所 者帰属持分 。円) 1,468.」4 1,5「】.40 1,495.61 基本的1株当たり親会社の所 者に

帰属する四半期。当期)利益 。円)

46.8】 4】.65

94.58

。第 四半期連結会計期間) 「6.0】 「9.】4

希薄化後1株当たり親会社の所 者 に帰属する四半期。当期)利益

。円) ― ― ―

親会社所 者帰属持分比率 。%) 40.4」 」9.」」 」9.】1

営業活動による キャッシュ フロー

。百万円) 19,118 55,606 10「,544 投資活動による

キャッシュ フロー

。百万円) △6「,459 △46,06】 △14」,45】 財務活動による

キャッシュ フロー

。百万円) 」」,085 」」,4」0 「9,9」6 現金及び現金同等物の

四半期末。期末)残高

。百万円) 1」」,590 180,196 1」】,】「「

(6)

第2  事業の状況

1 事業等のリスク

当第 四半期連結累計期間におい 、新たに発生した事業等のリスクはありません。

また、前事業年度の 価証券報告書に記載した事業等のリスクについ 重要な変更はありません。 の

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 の

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

。1) 業績の状況

当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 連 結 売 上 高 は、10,951 億 円 と 前 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ 6.1% 増 加 し ま し た。画像 ソリューション分 、産業分 におい 前第 四半期連結累計期間に比べ増収となりました。

のな お、当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 為 替 レ ー ト は、対 米 1「1.80 円 前 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ 18.】5 円 の 円 安 、対 ー ロ 1」5.1」 円 同 」.81 円 の 円 高 と な り ま し た。為 替 変 動 によ る 影 響 を 除 い た 試 算 は、連結売上高は前第 四半期連結累計期間に比べ 0.8%の増加となります。

国内の経済は企業収益や 用情勢の改善 られ、設備投資も回復基調にある等、堅調に推移しました。 のこ の よ う な 状 況 の 中、国 内 の 売 上 高 に つ い は 産 業 分 増 加 し た こ と に 加 え、2切P の ー 機 伸 長 し た も の の、 クロ機の減収等により画像 ソリューション分 減少となりました。結果とし 、国内売上高全体 前 第 四半期連結累計期間に比べ 「.1%の減少となりました。

海外の経済は米州 は引き続き回復基調にあり、欧州 は緩やかに回復し いるものの、中国をは とするア ア諸国におい は経済成長率の鈍化 続い おります。そのような状況の中、海外売上高につい は、プロダク ションプリンテ ングやネットワークシステ ソリューション 大幅に伸長したことに加え、対米 の円安の 影響も寄与しました。米州におい は 16.0%の増加 為替影響を除くと 1.8%の減少 、欧州 中東 アフリ に おい は 「.「%の増加 同 5.0%の増加 、中華圏 ア ア等のその他地域におい は 16.「%の増加 同 8.8%の 増加 となりました。以上の結果、海外売上高全体 は前第 四半期連結累計期間に比べ 10.】%の増加となりまし た。なお、為替変動による影響を除いた試算 は、海外売上高は前第 四半期連結累計期間に比べ 「.4%の増加と なります。

売上総利益は、売上高の増加や円安の影響により、前第 四半期連結累計期間に比べ 0.1%増加し 4,46】億円と なりました。

販売費及び一般管理費は、対米 の円安や買収の影響等により、前第 四半期連結累計期間に比べ 4.0%増 加し 4,081億円となりました。

その他の収益は、国内販売拠点をは とした拠点再配置等、構造改革活動により生 た営業所 遊休地等の売 却益及びその他収益 含まれ おります。

以上の結果、営業利益は前第 四半期連結累計期間に比べ 0.4%増加し 561億円となりました。 金融損益は、前第 四半期連結累計期間に比べ為替差損 増加しました。

税引前四半期利益は前第 四半期連結累計期間に比べ 」.6%減少し 5」5億円となりました。

以上の結果、親会社の所 者に帰属する四半期利益は、前第 四半期連結累計期間に比べ 1.】%増加し 」45億円 となりました。

四半期包括利益は、四半期利益は増加したものの、在外営業活動体の換算差額の減少により、前第 四半期連結 累計期間に比べ大幅に減少し 」】5億円となりました。

(7)

事業の種類別セグ ントの業績は次のとおり す。

単位 百万円

。注) 当連結会計年度より、一部のリース取引につい 総額表示から純額表示に変更し おります。当該変更により前年同期につい は遡 及適用した数値 表示し おります。

上記にはファイ ンス事業とし 以下 含まれ おります。 単位 百万円

画像 ソリューション分 の売上高は、オフ スイ ー ングにおい は、2切Pの ー機 国内外共に伸長し ま し た。プ ロ ダ ク シ ョ ン プ リ ン テ ン グ に お い は、 ッ ト シ ー ト の ー 機 欧 州 を 中 心 に 国 内 外 共 に 伸 長 し、併 せ 関 連 消 耗 品 や サ ー ビ ス 等 の 売 上 高 も 増 加 し ま し た。ネ ッ ト ワ ー ク シ ス テ ソ リ ュ ー シ ョ ン に お い は、国内におい P(買替需要減少の影響はありました 、セキュリテ ー商材 伸長すると共に、海外における 買収効果やイン におけるI9サービス 大きく伸長しました。営業利益は、前述した増収要因や円安の影響によ る売上高の増加 あったものの、円安等に伴う営業費用の増加により前第 四半期連結累計期間に比べ 」.6%減 少し 】86億円となりました。

産業分 の売上高は、サーマ 事業やインク ェット事業 前第 四半期連結累計期間に比べ増加しました。 結果とし 、産業分 全体の営業利益は前第 四半期連結累計期間に比べ大幅に増加し 61億円となりました。

その他分 の売上高は、衣料事業の売却影響等により前第 四半期連結累計期間に比べ減少したものの、ファ イ ンス事業の増益等により、その他分 全体の営業利益は前第 四半期連結累計期間に比べ大幅に増加し 1」 億円となりました。

地域別の売上高は次のとおり す。

単位 百万円

の の

前第 四半期連結累計期間 自 「014年4月1日 至 「014年9月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 「015年4月1日 至 「015年9月」0日

増減

の の 金額 。%) 金額 。%) 金額 。%)

画像 ソリュ ーション分

売上高 914,9「」 100.0 9】8,054 100.0 6」,1」1 6.9 営業損益 81,614 8.9 】8,696 8.0 △「,918 △」.6 産業分

売上高 6」,48】 100.0 69,41】 100.0 5,9」0 9.」 営業損益 「,05】 」.「 6,10」 8.8 4,046 196.】 その他分

売上高 60,616 100.0 5」,】04 100.0 △6,91「 △11.4 営業損益 168 0.」 1,」「1 「.5 1,15」 686.」

の の

前第 四半期連結累計期間 自 「014年4月1日 至 「014年9月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 「015年4月1日 至 「015年9月」0日

増減

の の 金額 。%) 金額 。%) 金額 。%)

ファイ ンス 事業

売上高 6】,815 100.0 69,954 100.0 「,1」9 」.「 営業損益 14,9」4 「「.0 15,5】9 「「.」 645 4.」

前第 四半期連結累計期間 当第 四半期連結累計期間

(8)

日本

国内の経済は企業収益や 用情勢の改善 られ、設備投資も回復基調にある等、堅調に推移しました。その ような状況の中、産業分 増加したことに加え、2切Pの ー機 伸長したものの、 クロ機の減収等により 画像 ソリューション分 減少となりました。加え 、衣料事業の売却影響等によりその他分 減少しまし た。結果とし 、国内の売上高は前第 四半期連結累計期間に比べ 「.1%減少し 」,6】0億円となりました。 の

米州

当該地域の売上高の大部分を占 る米国の経済は引き続き回復基調となりました。そのような状況の中、2切Pの ー機 堅調に伸長したことに加え、対米 の円安影響 寄与しました。結果とし 、米州の売上高は前 第 四半期連結累計期間に比べ 16.0%増加し 」,5「8億円となりました。

欧州 中東 アフリ

当該地域の売上高の大部分を占 る欧州の経済は緩やかな回復となりました。そのような状況の中、対 ーロ の円高による影響はあったものの、2切Pの ー機 堅調に伸長したことに加え、 ットシートの ー機 大したプロダクションプリンテ ングや買収効果 寄与したネットワークシステ ソリューションの売上高 引 き 続 き 大 幅 に 増 加 し ま し た。結 果 と し 、欧 州 中 東 ア フ リ の 売 上 高 は 前 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ

「.「%増加し 「,599億円となりました。 の

その他地域

その他地域には中国、東南ア ア、オセアニアといった地域 含まれ おります。その他地域 は、中国をは とするア ア諸国におい 経済成長率の鈍化 続きました。そのような状況の中、2切Pや ットシートの ー機 堅調に伸長したことに加え、イン を中心にネットワークシステ ソリューションの売上高 大幅に増加 しました。結果とし 、その他地域の売上高は前第 四半期連結累計期間に比べ 16.「%増加し 1,15」億円となり ました。

。「) キャッシュ フローの状況

営業活動によるキャッシュ フローの収入は、四半期利益の増加や 金代行の預り金の支払 祝日の関係 翌月 に れ込 その他増減額 増加したこと等に伴い、前第 四半期連結累計期間に比べ 」64億円増加し 556億円とな りました。

投資活動によるキャッシュ フローの支出は、 形固定資産の売却の増加等に伴い、前第 四半期連結累計期間 に比べ 16」億円減少し 460億円となりました。

財務活動によるキャッシュ フローの収入は、長期借入債務の返済の減少等により、前第 四半期連結累計期間 に比べ 億円増加し 」」4億円となりました。

以上の結果、当第 四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ 4「4億円増加 し 1,801億円となりました。

。」) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第 四半期連結累計期間におい 、新たに発生した事業上及び財務上の対処すべき課 はありません。 の

。4) 研究開発活動

当 社 グ ー プ 当 社 及 び 連 結 子 会 社 は 開 発 投 資 の 一 部 に つ い 資 産 化 を 行 い、無 形 資 産 に 計 上 し お り ま す。無形資産に計上された開発費 6,865百万円 を含 当第 四半期連結累計期間の研究開発投資は5】,】「5百万円

す。

なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社グ ープの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 の

(9)

第3 提出会社の状況

1の 株式等の状況

。1)の 株式の総数等 の 株式の総数

の 発行済株式

。「) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の

。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

。4) イ プ ンの内容 該当事項はありません。 の

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 1,500,000,000

計 1,500,000,000

種類

第 四半期会計期間末 現在発行数。株)

。「015年9月」0日)

提出日現在発行数。株)

。「015年11月11日)

上場金融商品取引所名 内容

普通株式 】44,91「,0】8 】44,91「,0】8

東京、名古屋

。以上各市場第一部) 福岡、 幌

単元株式数 100株

計 】44,91「,0】8 】44,91「,0】8 ― ―

年月日

発行済株式 総数増減数

百株

発行済株式 総数残高

百株

資本金増減額 のの 百万円

資本金残高 のの 百万円

資本準備金 増減額 百万円

資本準備金 残高 百万円

「015年7月1日~

「015年9月」0日

― 】,449,1「0 ― 1」5,」64 ― 180,804

(10)

。6) 大株主の状況

「015年9月」0日現在

。注)1 上記のほか、自己株式数 「00,18「百株。「.69財)あります。

当社への出資には、上記以外に損害保険 ャ ン日本興亜株式会社 日本マスタート スト信 銀行株式会 社に信 財産とし 委 し いる当社株式10,000百株。0.1」財) あります。当該株式は、日本マスタート スト 信 銀行株式会社 株式名義人となっ おります 、議決権行使につい は損害保険 ャ ン日本興亜株式会 社 指図権を留保し おります。

「015年10月6日付 公衆の縦覧に供され いる大 保 に関する変更報告書におい 、エフ ッシ キャ タ マネー ント ーテ ーイー エ テ ーデ ー Effi上上imo (api下al 2anagemen下 P下e 1下d

「015年9月」0日現在 以下の株式を所 し いる 記載され いるものの、当社とし 当第 四半期会計期 間末における実質保 株式数の確認 きませんの 、上記大株主の状況には含 おりません。

なお、その大 保 に関する変更報告書の内容は以下のとおり す。

氏名又は名称 住所

所 株式数

。百株)

発行済株式 総数に対する

所 株式数 の割合。%) 日 本 マ ス タ ー ト ス ト 信 銀 行

株式会社。信 )

東京都港区浜松町 目11番 号 5】4,】8】 】.】「 日 本 ト ス テ サ ー ビ ス 信

銀行株式会社。信 )

東京都中央区晴海一 目 番11号 450,」「4 6.05 G41)2&3 8&(H8 I39ER3&9I43&1

。 常 任 代 理 人 ー マ ン サックス証券株式会社)

1」」 切1EE9 89REE9 143)43 E(4& 「BB,UK

。東京都港区 本木 目10番1号 本木 ヒ 森タワー)

」61,」06 4.85 R4Y&1 B&3K 4切 (&3&)& 9RU89

(42P&3Y 。(&Y2&3) 1I2I9E) の。 常 任 代 理 人 立 花 証 券 株 式 会 社)

「4 8HE))E3 R4&) P4 B4X 1586 GE4RGE 94W3 GR&3) (&Y2&3 KY1-1110 (&Y2&3 I81&3)8

。 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 茅 場 町 一 目 1」 番 14 号)

」54,999 4.】】

日本生命保険相互会社 東京都千代田区丸の内一 目6番6号 「94,415 」.95 日 本 ト ス テ サ ー ビ ス 信

銀行株式会社。信 9)

東京都中央区晴海一 目 番11号 「16,】64 「.91 株式会社 菱東京U切J銀行 東京都千代田区丸の内 目7番1号 「15,】」5 「.90 公益財団法人新技術開発財団 東京都大田区北馬込一 目「6番10号 158,」95 「.1」 B3Y21-343 9RE&9Y &((4U39

。 常 任 代 理 人 株 式 会 社 菱 東 京U切J銀行)

「-4 RUE EUGE3E RUPPER9 1-「45」 1UXE2B4URG GR&3) )U(HY 4切 1UXE2B4URG

。東京都千代田区丸の内 目7番1号)

150,569 「.0「

損害保険 ャ ン日本興亜株式 会社

東京都新宿区西新宿一 目「6番1号 1」」,994 1.80

計 ― 「,911,「89 」9.08

氏名又は名称 住所

保 株券等 の数 百株

株券等保 割合 財) エ フ ッ シ キ ャ タ マ

ネ ー ン ト ー テ ー イ ー エ テ ー デ ー Effi上上imo

(api下al 2anagemen下 P下e 1下d

「60 オーチャー ロー #1「-06 ヒ ーレ ン シ ン ポ ー 「」8855 「60 4三cha三d Road #1「-06 9he Hee三en 8ingapo三e

「」8855

】「1,」16 9.68

(11)

。】) 議決権の状況 の 発行済株式

のののの 「015年9月」0日現在

の の

自己株式等

のののの 「015年9月」0日現在

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等)

普通株式

「0,018,「00

― 単元株式数100株 完全議決権株式。その他)

普通株式

】「4,100,100

】,「41,001 同上 単元 満株式

普通株式

】9」,】】8

― 一単元。100株) 満の株式

発行済株式総数 】44,91「,0】8 ― ―

総株主の議決権 ― 】,「41,001 ―

所 者の氏名又は名称 所 者の住所

自己名義 所 株式数

他人名義 所 株式数

所 株式数 の合計

発行済株式 総数に対する 所 株式数

の割合

% 株式会社リコー

東 京 都 大 田 区 中 馬 込 一 目 番6号

「0,018,「00 ― 「0,018,「00 「.69 計 ― 「0,018,「00 ― 「0,018,「00 「.69

(12)

役員の状況

前事業年度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は以下のとおり す。 の

退任役員

役職の異動

役名 職名 氏名 退任年月日

グ ープ執行役員

RI(4H &8I& P&(I切I(, P9E,. 19). 会長

真嶋 信彰 「015年9月」0日

新役名 新担当 職名 役名 担当 職名 氏名 異動年月日

取締役 専務執行役員

コーポレート バ ンス 推進担当、リコー経済社 会研究所長

取締役 専務執行役員

リコー経済社会研究所長 稲葉 延雄 「015年9月1日

取締役 常務執行役員

人事担当、コーポレート 統括本部長 兼 新規事 業 開 発 本 部 長 兼 RI(4H

&2ERI(&8 H41)I3G8,I3(. 社長

取締役 常務執行役員

人事担当、コーポレート 統 括 本 部 長 兼 RI(4H

&2ERI(&8 H41)I3G8,I3(. 社長

大山 晃 「015年9月1日

常務執行役員

ビ ネスソリューション 事 業 本 部 副 事 業 本 部 長

常務執行役員 V(事業部長 中 秀嗣 「015年9月1日

常務執行役員

内 部 統 制 担 当、財 務 担 当、コーポレート統括本 部 副本部長

常務執行役員

内 部 統 制 担 当、財 務 担 当、日本統括本部長

瀬川 大介 「015年9月1日

常務執行役員

グ ロ ー バ 購 買 本 部 長 兼 資 材 統 括 セ ン タ ー 所長

常務執行役員 グローバ 購買本部長 西宮 一雄 「015年7月1日

執行役員

ビ ネスソリューション 事 業 本 部 副 事 業 本 部 長

執行役員 PP事業部長 古島 正 「015年9月1日

執行役員

コ ー ポ レ ー ト 統 括 本 部 副本部長 兼 ビ ネス プ ロ セ ス 革 新 セ ン タ ー 所長

執行役員 経営革新本部長 石 普之 「015年9月1日

(13)

第4 経理の状況

1 要約四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の要約四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19年内 府 第64号、以下 四半期連結財務諸表規則 という。 第9」条の規定により、国際会計基準第」4号 期中財務報 告 以下、I&8第」4号 に準拠し 作成し おります。

監査証明につい

当社は、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基づき、当第 四半期連結会計期間。「015年7月1日から「015 年9月」0日ま )及び当第 四半期連結累計期間。「015年4月1日から「015年9月」0日ま )に係る要約四半期連結財務 諸表につい は、 限責任のあ さ監査法人により四半期レビューを け おります。

(14)

1 要約四半期連結財務諸表

。1) 要約四半期連結財政状態計算書

区分

注記 番号

前連結会計年度

。「015年 月」1日) 百万円

当第 四半期連結会計期間末

。「015年9月」0日) 百万円

資産の部 の の の

流動資産 の の の

の現金及び現金同等物 の 1」】,】「「 180,196

の定期預金 の 9「】 】68

の営業債権及びその他の債権 の 55」,5」4 55「,885

のその他の金融資産 の 「60,056 「】1,「」8

の棚卸資産 の 「「4,481 「「】,51」

のその他の流動資産 の 」9,66「 46,160

流動資産合計 の 1,「16,」8「 1,「】8,】60

非流動資産 の の の

の 形固定資産 の 「】6,61】 「】8,1】1

ののれん及び無形資産 の 4」5,】5「 4」4,506

のその他の金融資産 の 601,】9】 6「」,984

の持分法 会計処理され いる投資 の 450 856

のその他の投資 の 58,「」】 59,9】5

のその他の非流動資産 の 44,119 4「,」0」

の繰延税金資産 の 96,85」 96,840

非流動資産合計 の 1,51」,8「5 1,5」6,6」5

資産合計 の 「,】」0,「0】 「,815,」95

(15)

区分 の

前連結会計年度

。「015年 月」1日) 百万円

当第 四半期連結会計期間末

。「015年9月」0日) 百万円

債及び資本の部 の の の

流動 債 の の の

の社債及び借入金 5 「「「,065 「「「,069

の営業債務及びその他の債務 の 「】6,986 「55,58「

のその他の金融 債 の 1,800 548

の 払法人所得税 の 1」,68」 14,9「1

のその他の流動 債 の 「5】,605 」01,」5」

流動 債合計 の 】】「,1」9 】94,4】」

非流動 債 の の の

の社債及び借入金 5 568,515 615,0】「

のその他の金融 債 の 1,5」】 「,】66

の退職給付に係る 債 の 144,15」 1」6,584

のその他の非流動 債 の 84,】「1 84,998

の繰延税金 債 の 4,8」0 4,】48

非流動 債合計 の 80」,】56 844,168

債合計 の 1,5】5,895 1,6」8,641

株主資本 の の の

の資本金 の 1」5,」64 1」5,」64

の資本剰余金 の 186,08」 186,4「」

の自己株式 の △」】,「95 △」】,」04

のその他の資本の構成要素 の 15」,54】 154,0」」

の利益剰余金 の 646,468 668,688

親会社の所 者に帰属する持分合計 の 1,084,16】 1,10】,「04

非支配持分 の 】0,145 69,550

資本合計 の 1,154,」1「 1,1】6,】54

債及び資本合計 の 「,】」0,「0】 「,815,」95

(16)

。「) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 要約四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

。注) その他の収益には固定資産売却益等 含まれ おります。前年同期も同様に組 替え 表示し おります。

。注) 当連結会計年度より、一部のリース取引につい 総額表示から純額表示に変更し おります。当該変更により前年同期につい は遡及 適用した数値 表示し おります。

区分

注記 番号

前第 四半期連結累計期間

。自「014年4月1日 至「014年9月」0日)

百万円

比率

当第 四半期連結累計期間

。自「015年4月1日 至「015年9月」0日)

百万円

比率

売上高 4 の の の の の の

製品売上高 の 4】0,】15 の の 500,1」1 の の

アフターセー ス及び レンタ 収入

の 515,811 の の 54】,06】 の の その他収入 の 46,08】 1,0」「,61」 100.0 4】,980 1,095,1】8 100.0

売上原価 の の の の の の の

製品売上原価 の △」「】,」8】 の の △」6】,」84 の の アフターセー ス及び

レンタ 原価

の △「」1,18「 の の △「5」,884 の の その他原価 の △「】,588 △586,15】 の △「】,1】4 △648,44「 の 売上総利益 の の 446,456 4」.「 の 446,】」6 40.8 販売費及び一般管理費 の △」9「,4」」 の の △408,161 の

その他の収益 の の 1,845 の の 1】,54」 の

営業利益 の の 55,868 5.4 の 56,118 5.1

金融収益 の の 」,4】】 の の 」,4」1 の

金融費用 の の △」,】「4 の の △6,0」5 の

持分法による投資損益 の の △」「 の の 48 の

税引前四半期利益 の の 55,589 5.4 の 5」,56「 4.9

法人所得税費用 の の △18,】4】 の の △16,185 の

四半期利益 の の 」6,84「 の の 」】,」】】 の

四半期利益の帰属先 の の の の の の の

親会社の所 者 の の 」」,9】9 」.」 の 」4,54」 」.「

非支配持分 の の 「,86」 の の 「,8」4 の

区分

注記 番号

前第 四半期連結累計期間

。自「014年4月1日 の 至「014年9月」0日)

当第 四半期連結累計期間

。自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日) 1株当たり四半期利益

親会社の所 者に帰属

9 の の

基本的 の 46.8】円 4】.65円

希薄化後 の ―円 ―円

(17)

第 四半期連結会計期間

区分

注記 番号

前第 四半期連結会計期間

。自「014年7月1日 至「014年9月」0日)

百万円

比率

当第 四半期連結会計期間

。自「015年7月1日 至「015年9月」0日)

百万円

比率

売上高 4 の の の の の の

製品売上高 の 「4「,149 の の 「55,88」 の の

アフターセー ス及び レンタ 収入

の 「60,1】8 の の 「】5,「04 の の その他収入 の 「」,】「0 5「6,04】 100.0 「4,916 556,00」 100.0

売上原価 の の の の の の の

製品売上原価 の △165,905 の の △191,」4】 の の アフターセー ス及び

レンタ 原価

の △119,05」 の の △1「8,456 の の その他原価 の △1」,948 △「98,906 の △14,」0「 △」」4,105 の 売上総利益 の の 「「】,141 4」.「 の 「「1,898 」9.9 販売費及び一般管理費 の △198,498 の の △「0」,」】】 の

その他の収益 の の 56 の の 16,9「4 の

営業利益 の の 「8,699 5.5 の 」5,445 6.4

金融収益 の の 「,69「 の の 「,】85 の

金融費用 の の △1,614 の の △4,156 の

持分法による投資損益 の の 1 の の 」6 の

税引前四半期利益 の の 「9,】】8 5.】 の 」4,110 6.1

法人所得税費用 の の △9,415 の の △11,09」 の

四半期利益 の の 「0,」6」 の の 「」,01】 の

四半期利益の帰属先 の の の の の の の

親会社の所 者 の の 18,898 」.6 の 「1,55】 」.9

非支配持分 の の 1,465 の の 1,460 の

区分

注記 番号

前第 四半期連結会計期間

。自「014年7月1日 の 至「014年9月」0日)

当第 四半期連結会計期間

。自「015年7月1日 の 至「015年9月」0日) 1株当たり四半期利益

親会社の所 者に帰属

9 の の

基本的 の 「6.0】円 「9.】4円

(18)

要約四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

第 四半期連結会計期間

区分

注記 番号

前第 四半期連結累計期間

。自「014年4月1日 の 至「014年9月」0日)

百万円

当第 四半期連結累計期間

。自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日)

百万円

の四半期利益 の 」6,84「 」】,」】】

のその他の包括利益 △損失 の の の

の純損益に振り替えられることのない項目 の の の

の確定給付制度の再測定 の ― ―

の純損益に振り替えられることのない項目合計 の ― ―

の純損益に振り替えられる可能性のある項目 の の の

の売却可能金融資産の公正価値の純変動 の △1,「1」 1,】4「

のキャッシュ フロー ヘッ の公正価値の の純変動

の 656 △」01

の在外営業活動体の換算差額 の 1」,6」0 △1,」1「

の純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 の 1」,0】」 1「9

のその他の包括利益合計 の 1」,0】」 1「9

四半期包括利益 の 49,915 」】,506

の四半期包括利益の帰属先 の の の

の親会社の所 者 の 46,968 」5,0「9

の非支配持分 の 「,94】 「,4】】

区分

注記 番号

前第 四半期連結会計期間

。自「014年7月1日 の 至「014年9月」0日)

百万円

当第 四半期連結会計期間

。自「015年7月1日 の 至「015年9月」0日)

百万円

の四半期利益 の 「0,」6」 「」,01】

のその他の包括利益 △損失 の の の

の純損益に振り替えられることのない項目 の の の

の確定給付制度の再測定 の ― ―

の純損益に振り替えられることのない項目合計 の ― ―

の純損益に振り替えられる可能性のある項目 の の の

の売却可能金融資産の公正価値の純変動 の △9」」 △1,「4」

のキャッシュ フロー ヘッ の公正価値の の純変動

の 91」 △499

の在外営業活動体の換算差額 の 「」,019 △「4,「91

の純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 の 「「,999 △「6,0」」

のその他の包括利益 △損失 合計 の 「「,999 △「6,0」」

四半期包括利益 の 4」,」6「 △」,016

の四半期包括利益の帰属先 の の の

の親会社の所 者 の 41,566 △4,156

の非支配持分 の 1,】96 1,140

(19)

。」) 要約四半期連結持分変動計算書

区分

注記 番号

資本金 百万円

資本剰余金 百万円

自己株式 百万円

その他の資本の構成要素 確定給付制度

の再測定 百万円

売却可能金融 資産の公正価 値の純変動

百万円

キャッシュ フロー ヘッ

の公正価値 の純変動

百万円

「014年4月1日残高 の 1」5,」64 186,08」 △」】,「】8 ― 11,848 △「「1

四半期利益 の の の の の の の

その他の包括利益 △損失 の の の の の △1,「40 41】

四半期包括利益 の ― ― ― ― △1,「40 41】

自己株式の取得及び売却 の の の △9 の の の

配当金 6 の の の の の の

その他の資本の構成要素 から利益剰余金への振替

の の の の の の の

非支配持分の取得 の の の の の の の

所 者との取引等合計 の ― ― △9 ― ― ―

「014年9月」0日残高 の 1」5,」64 186,08」 △」】,「8】 ― 10,608 196

「015年4月1日残高 の 1」5,」64 186,08」 △」】,「95 ― 1】,08「 80」

四半期利益 の の の の の の の

その他の包括利益 △損失 の の の の の 1,8「」 △「01

四半期包括利益 の ― ― ― ― 1,8「」 △「01

自己株式の取得及び売却 の の の △9 の の の

配当金 6 の の の の の の

その他の資本の構成要素 から利益剰余金への振替

の の の の の の の

非支配持分の取得 の の 」40 の の の の

所 者との取引等合計 の ― 」40 △9 ― ― ―

「015年9月」0日残高 の 1」5,」64 186,4「」 △」】,」04 ― 18,905 60「

(20)

区分

注記 番号

その他の資本の構成要素

利益剰余金 百万円

親会社の所 者に帰属する

持分合計 百万円

非支配持分 百万円

資本合計 百万円 在外営業活動

体の換算差額 百万円

その他の資本 の構成要素

合計 百万円

「014年4月1日残高 の 108,「】】 119,904 6「5,」40 1,0「9,41」 64,98」 1,094,」96 四半期利益 の の の 」」,9】9 」」,9】9 「,86」 」6,84「 その他の包括利益 △損失 の 1」,81「 1「,989 の 1「,989 84 1」,0】」 四半期包括利益 の 1」,81「 1「,989 」」,9】9 46,968 「,94】 49,915

自己株式の取得及び売却 の の の △1 △10 の △10

配当金 6 の の △11,961 △11,961 △」64 △1「,」「5 その他の資本の構成要素

から利益剰余金への振替

の の の の ― の ―

非支配持分の取得 の の の の ― の ―

所 者との取引等合計 の ― ― △11,96「 △11,9】1 △」64 △1「,」」5

「014年9月」0日残高 の 1「「,089 1」「,89」 64】,」5】 1,064,410 6】,566 1,1」1,9】6

「015年4月1日残高 の 1」5,66「 15」,54】 646,468 1,084,16】 】0,145 1,154,」1「 四半期利益 の の の 」4,54」 」4,54」 「,8」4 」】,」】】 その他の包括利益 △損失 の △1,1」6 486 の 486 △」5】 1「9 四半期包括利益 の △1,1」6 486 」4,54」 」5,0「9 「,4】】 」】,506

自己株式の取得及び売却 の の の の △9 の △9

配当金 6 の の △1「,」「」 △1「,」「」 △464 △1「,】8】 その他の資本の構成要素

から利益剰余金への振替

の の の の ― の ―

非支配持分の取得 の の の の 」40 △「,608 △「,「68

所 者との取引等合計 の ― ― △1「,」「」 △11,99「 △」,0】「 △15,064

「015年9月」0日残高 の 1」4,5「6 154,0」」 668,688 1,10】,「04 69,550 1,1】6,】54

(21)

。4) 要約四半期連結キャッシュ フロー計算書

区分

注記 番号

前第 四半期連結累計期間

。自「014年4月1日 の 至「014年9月」0日)

百万円

当第 四半期連結累計期間

。自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日)

百万円

営業活動によるキャッシュ フロー の の の

ののの 四半期利益 の 」6,84「 」】,」】】

営業活動による純増額への調整 の の の

減価償却費及び無形資産償却費 の 5」,951 5」,1「4

その他の収益 の △1,845 △1】,54」

持分法による投資損益 の 」「 △48

金融収益及び金融費用 の 「4】 「,604

法人所得税費用 の 18,】4】 16,185

営業債権及びその他の債権の減少 の 15,809 6,841

棚卸資産の増加 の △11,604 △」,「61

リース債権の増加 の △1」,181 △「】,4】4

営業債務及びその他の債務の減少 の △」9,「54 △「1,96】

退職給付に係る 債の減少 の △10,115 △8,546

その他 純額 の △1」,「41 」5,515

利息及び配当金の 取額 の 1,」4】 1,」89

利息の支払額 の △」,」」」 △」,4「「

法人所得税の支払額 の △15,「84 △15,168

営業活動による純増額 の 19,118 55,606

投資活動によるキャッシュ フロー の の の

形固定資産の売却 の 」16 1】,9」」

形固定資産の購入 の △」8,655 △40,9「1

無形資産の購入 の △1】,1」「 △1」,05「

価証券の取得 の △8】 △「04

価証券の売却 の 158 「,」99

定期預金の純減 の 】6 145

事業の買収

。取得時の現金及び現金同等物 入額控除後)

の △4,5」5 △4,】「4

その他 の △「,600 △】,64」

投資活動による純減額 の △6「,459 △46,06】

財務活動によるキャッシュ フロー の の の

短期借入債務の増減 純額 の 10,4】9 18,901

長期借入債務による調達 の 105,】4」 104,「4】

(22)

要約四半期連結財務諸表注記事項

1 報告企業

株式会社リコー 以下、当社 は日本に所在する企業 あります。当社の要約四半期連結財務諸表は、当社及び 連結子会社 以下、当社グ ープ 、並びに当社の関連会社に対する持分により構成され おります。当社は、複 写機器及び関連消耗品、通信 情報システ 、ソリューション商品等の画像 ソリューション分 、サーマ デ ア、半導体等を含 産業分 、デ タ 等を含 その他分 構成され おります。各分 の内容につい は、注記4 事業セグ ント に記載し おります。

作成の基礎

当社グ ープの要約四半期連結財務諸表はI&8第」4号に準拠し 作成し おり、連結会計年度の連結財務諸表 要 求され いる全 の情報 含まれ いないた 、前連結会計年度の連結財務諸表と併せ 利用されるべきもの あ ります。当社は、四半期連結財務諸表規則第1条の に掲 る 特定会社 の要件をすべ 満たし いるた 、同 第9」条の規定を適用し おります。

要約四半期連結財務諸表は、当社の機能通貨 ある日本円を表示通貨とし おり、百万円 満を四捨五入し 表 示し おります。

見積り及び 断の利用

要約四半期連結財務諸表の作成におい 、経営者は、会計方針の適用並びに資産、 債、収益及び費用の報告額 に影響を及ぼす 断、見積り及び仮定の設定をすること 義務付けられ おります。た し、実際の業績はこれら の見積りとは異なる場合 あります。

見積り及びその基礎となる仮定は 続し 見直されます。会計上の見積りの改定は、見積り 改定された会計期 間及び影響を ける将来の会計期間におい 認識されます。

要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び 断は、前連結会計年度の連結財務諸表と同様 あります。

重要な会計方針

の要約四半期連結財務諸表におい 適用する重要な会計方針は、以下の項目を除き、前連結会計年度におい 適用 した会計方針と同一 あります。以下の基準書及び解釈指針につい 要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響 はありません。

基準書 基準名 新設 改訂の概要

I切R8第1」号 公正価値測定

ポ ー ト フ リ オ の 公 正 価 値 測 定 に 関 す る 例 外 規 定 の 適用範囲を明確化

I&8第19号 従業員給付

確 定 給 付 制 度 の 規 約 要 求 さ れ る 従 業 員 又 は 第 者 による拠出の会計処理の明確化

(23)

4 事業セグ ント

当社グ ープにおける事業の種類別セグ ントは、複写機器及び関連消耗品、通信 情報システ 、ソリューシ ョン商品等の画像 ソリューション分 と、サーマ デ ア、半導体等を含 産業分 、デ タ 等を含

その他分 構成され おります。

の セグ ント損益は、営業利益 表示し おり、当社の経営者により経営資源の配分の決定や業績の評価の目的に 使用され おります。セグ ント損益には、人事、法務、IR、広報、経営企画及び社会環境保護といった特定の全 社共通費用は含まれ おりません。

の 前第 四半期連結累計 会計 期間及び当第 四半期連結累計 会計 期間における事業の種類別セグ ント及 び地域別情報は以下のとおり す。セグ ント間取引は独立企業間価格 行っ おります。なお、前第 四半期連 結累計 会計 期間及び当第 四半期連結累計 会計 期間におい 、連結売上高の10%以上を占 る重要な単一 顧 はありません。

。1) 事業の種類別セグ ント情報

前第 四半期連結累計期間 自「014年4月1日 の 至「014年9月」0日

。百万円)

当第 四半期連結累計期間 自「015年4月1日 ののの 至「015年9月」0日

。百万円)

損益情報 の の の

売上高 の の の

画像 ソリューション分 914,9「」 の 9】8,054

産業分 6」,48】 の 69,41】

その他分 60,616 の 5」,】04

セグ ント間取引 △6,41」 の △5,99】

合計 1,0」「,61」 の 1,095,1】8

セグ ント損益 の の の

画像 ソリューション分 81,614 の 】8,696

産業分 「,05】 の 6,10」

その他分 168 の 1,」「1

合計 8」,8」9 の 86,1「0

セグ ント損益と

税引前四半期利益との調整項目

の の の

消去又は全社 △「】,9】1 の △」0,00「

金融収益 」,4】】 の 」,4」1

金融費用 △」,】「4 の △6,0」5

持分法による投資損益 △」「 の 48

税引前四半期利益 55,589 の 5」,56「

(24)

セグ ント間の売上高は、産業分 から画像 ソリューション分 に対する売上 す。 の

前第 四半期連結会計期間 自「014年7月1日 の 至「014年9月」0日

。百万円)

当第 四半期連結会計期間 自「015年7月1日 ののの 至「015年9月」0日

。百万円)

損益情報 の の の

売上高 の の の

画像 ソリューション分 464,」「】 の 496,581

産業分 」「,84】 の 」5,496

その他分 」「,04」 の 「】,091

セグ ント間取引 △」,1】0 の △」,165

合計 5「6,04】 の 556,00」

セグ ント損益 の の の

画像 ソリューション分 41,91】 の 46,698

産業分 865 の 」,1】6

その他分 1,」1「 の 915

合計 44,094 の 50,】89

セグ ント損益と

税引前四半期利益との調整項目

の の の

消去又は全社 △15,」95 の △15,」44

金融収益 「,69「 の 「,】85

金融費用 △1,614 の △4,156

持分法による投資損益 1 の 」6

税引前四半期利益 「9,】】8 の 」4,110

(25)

。「)の地域別情報

顧 の所在地別売上高は以下のとおり す。

。注) 当連結会計年度より、一部のリース取引につい 総額表示から純額表示に変更し おります。当該変更によ り前年同期につい は遡及適用した数値 表示し おります。

5 社債

前第 四半期連結累計期間におい 、「0,000百万円の社債を発行し おります。内訳は、普通社債10,000百万円 年 利 0.15%、償 還 期 限 「01】 年 7 月 及 び 普 通 社 債 10,000 百 万 円 年 利 0.「】%、償 還 期 限 「019 年 7 月 あ り ま す。また、前第 四半期連結累計期間におい 、普通社債」5,000百万円 年利1.4】%、償還期限「014年4月 を償 還し おります。

当第 四半期連結累計期間におい 、普通社債「0,000百万円 年利0.「】%、償還期限「0「0年 月 を発行し お ります。また、当第 四半期連結累計期間におい 、普通社債 「0,000百万円 年利0.61%、償還期限「015年5月 及び普通社債40,000百万円 年利0.5】財、償還期限「015年6月 を償還し おります。

前第 四半期連結累計期間 自「014年4月1日 ののの 至「014年9月」0日

。百万円)

当第 四半期連結累計期間 自「015年4月1日 ののの 至「015年9月」0日

。百万円)

売上高 の の の

日本 」】4,】「8 の 」6】,0「1

米州 」04,「」」 の 」5「,8】0

欧州 中東 アフリ 「54,44】 の 「59,984

その他地域 99,「05 の 115,」0」

合計 1,0」「,61」 の 1,095,1】8

上記米州のうち米国 「55,04」 の 「99,16「

前第 四半期連結会計期間 自「014年7月1日 ののの 至「014年9月」0日

。百万円)

当第 四半期連結会計期間 自「015年7月1日 ののの 至「015年9月」0日

。百万円)

売上高 の の の

日本 189,1】」 の 18】,144

米州 156,909 の 1】8,6」1

欧州 中東 アフリ 1「6,」5「 の 1」0,1】「

その他地域 5」,61」 の 60,056

合計 5「6,04】 の 556,00」

上記米州のうち米国 1」0,8】5 の 151,601

(26)

6 配当金

前第 四半期連結累計期間 自 「014年4月1日 至 「014年9月」0日

。1) 配当金支払額

。「) 基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の 末日後となるもの

当第 四半期連結累計期間 自 「015年4月1日 至 「015年9月」0日

。1) 配当金支払額

。「) 基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の 末日後となるもの

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資

「014年6月「0日 定時株主総会

普通株式 11,961 16.5 「014年 月」1日「014年6月「」日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資

「014年10月「】日 取締役会

普通株式 1「,」「」 1】.0 「014年9月」0日「014年1「月1日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資

「015年6月19日 定時株主総会

普通株式 1「,」「」 1】.0 「015年 月」1日「015年6月「「日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資

「015年10月」0日 取締役会

普通株式 1「,686 1】.5 「015年9月」0日「015年1「月1日 利益剰余金

(27)

7 金融商品

。1) 金融商品の公正価値

金融商品の帳簿価額と公正価値は、以下のとおり す。

注 1 現金及び現金同等物、定期預金、営業債務及びその他の債務

これらの 定は短期間 決済されるの 、帳簿価額と公正価値 近似し おります。そのた 、上記の表 中には含 おりません。

の 営業債権及びその他の債権

営業債権及びその他の債権のうち、短期間 決済される債権につい は、帳簿価額と公正価値 近似し いるた 上記の表中には含 おりません。

回収又は決済ま の期間 1「か月を超える債権につい は、一定の業種 とに区分した債権毎に、債権額 を満期ま の期間及び信用リスクを加味した利率により割り引いた現在価値に基づい 算定し おります。 観察可能な市場データを利用し 公正価値を算定し いるた 、公正価値の測定及び開示 はレベ に分 類し おります。

の リース債権、営業貸付金

ののの リース債権及び営業貸付金につい は、一定の期間 とに区分した債権毎に、債権額を満期ま の期間及 び信用リスクを加味した利率により割り引いた現在価値に基づい 算定し おります。観察可能な市場デー タを利用し 公正価値を算定し いるた 、公正価値の測定及び開示 はレベ に分類し おります。 の4 デリバテ

のの デリバテ には、金利スワップ、為替予約等、通貨オプション 含まれ おり、これらの公正価値は、 金融機関より入手した見積価格や、利用可能な情報に基づく適 な評価方法により、算定し おります。

の の

前連結会計年度

「015年 月」1日

。百万円)

当第 四半期連結会計期間末

「015年9月」0日

。百万円)

の の 帳簿価額 公正価値 の 帳簿価額 公正価値

<資産> の の の の の の

営業債権 の 】1,5」1 】4,「14 の 】】,1】】 80,0】「 リース債権 の 】5」,9「0 】】】,9」5 の 】】9,】54 804,444 営業貸付金 の 10」,】64 104,600 の 108,55」 109,4「8 デリバテ 資産 の 4,169 4,169 の 6,915 6,915 株式 の 56,「「0 56,「「0 の 58,118 58,118 社債 の 「,01】 「,01】 の 1,85】 1,85】 合計 の 991,6「1 1,019,155 の 1,0」「,」】4 1,060,8」4

< 債> の の の の の の

デリバテ 債 の △「,484 △「,484 の △1,」60 △1,」60 社債及び借入金 の △568,515 △564,609 の △615,0】「 △608,4「】 リース債務 の △85」 △85」 の △1,954 △1,954 合計 の △5】1,85「 △56】,946 の △618,」86 △611,】41

(28)

。「) 要約四半期連結財政状態計算書におい 認識された公正価値の測定

以下は金融商品を当初認識した後、公正価値 測定された金融商品の分析 あります。分析に使用する公正価値 ヒエ キーは、以下のように定義付けられ おります。

公正価値により測定された金融商品

注 1 デリバテ

デリバテ には、金利スワップ、為替予約等、通貨オプション 含まれ おり、1IB4R等観察可能な市 場データを利用し 公正価値を算定し いるた 、レベ に分類し おります。

の 株式、社債

ののの 株式、社債には、市場性のある株式及び社債、非上場株式 含まれ おります。市場性のある株式及び社 債は、活発な市場における同一資産の市場価格 公正価値を算定し おり、観察可能 あるた レベ 1に 分類し おります。非上場株式は、類似企業の市場価格等の観察可能な指標と観察不能な指標を用いた評価 技法により公正価値を算定し いるた 、レベ に分類し おります。

レベ に区分される株式につい は、当第 四半期連結累計期間におい 、重要な変動は生 おりません。 レベ 1 活発な市場における公表価格により測定された公正価値

レベ レベ 1以外の、観察可能なインプットを直接、又は間接的に使用し 算出された公正価 値

レベ 観察不能なインプットを含 評価技法から算出された公正価値

の の

前連結会計年度

「015年 月」1日

レベ 1 百万円

レベ 百万円

レベ 百万円

合計 百万円

<資産> の の の の

デリバテ 資産 ― 4,169 ― 4,169

株式 5」,】」6 ― 「,484 56,「「0

社債 「,01】 ― ― 「,01】

合計 55,】5」 4,169 「,484 6「,406

の の の の

< 債> の の の の

デリバテ 債 ― 「,484 ― 「,484

合計 ― 「,484 ― 「,484

当第 四半期連結会計期間末

「015年9月」0日

レベ 1 百万円

レベ 百万円

レベ 百万円

合計 百万円

<資産> の の の の

デリバテ 資産 ― 6,915 ― 6,915

株式 55,810 ― 「,」08 58,118

社債 1,85】 ― ― 1,85】

合計 5】,66】 6,915 「,」08 66,890

の の の の

< 債> の の の の

デリバテ 債 ― 1,」60 ― 1,」60

合計 ― 1,」60 ― 1,」60

(29)

補足的損益情報

前第 四半期連結累計 会計 期間及び当第 四半期連結累計 会計 期間における費用計上額は以下のとおり す。

9 1株当たり利益

基本的1株当たり親会社の所 者に帰属する四半期利益は以下のとおり す。

なお、希薄化後1株当たり四半期利益につい は、潜在株式 存在しないた 記載し おりません。

10 資本的支出契約及び偶発事象 の

前第 四半期連結累計期間 自「014年4月1日 の 至「014年9月」0日

。百万円)

当第 四半期連結累計期間 自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日

。百万円)

研究開発費 4】,】」1 の 50,860

発送運送費 1」,】94 の 14,」5】

広告 伝費 5,「66 5,「5「

前第 四半期連結会計期間 自「014年7月1日 の 至「014年9月」0日

。百万円)

当第 四半期連結会計期間 自「015年7月1日 の 至「015年9月」0日

。百万円)

研究開発費 「」,68】 の 「】,01】

発送運送費 6,985 の 】,059

広告 伝費 「,810 「,649

前第 四半期連結累計期間 自「014年4月1日 の 至「014年9月」0日

当第 四半期連結累計期間 自「015年4月1日 ののの 至「015年9月」0日 四半期利益 親会社の所 者に帰属 」」,9】9百万円 の 」4,54」百万円 基本的加重 均発行済普通株式数 】「4,911千株 の 】「4,89】千株

基本的1株当たり四半期利益 46.8】円 4】.65円

前第 四半期連結会計期間 自「014年7月1日 の 至「014年9月」0日

当第 四半期連結会計期間 自「015年7月1日 ののの 至「015年9月」0日 四半期利益 親会社の所 者に帰属 18,898百万円 の 「1,55】百万円 基本的加重 均発行済普通株式数 】「4,909千株 の 】「4,896千株

基本的1株当たり四半期利益 「6.0】円 「9.】4円

(30)

の その他

第116期 「015年4月1日から「016年 月」1日ま 中間配当につい 、「015年10月」0日開催の取締役会におい 、

「015年9月」0日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 1「,685,641,】10円

1株当たり配当額 1】円50銭 支払請求権の効力発生日 「015年1「月1日 及び支払開始日

(31)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。 の

(32)

独立監査人の四半期レビュー報告書

「015年11月11日 株式会社リコー

取締役会 御中

当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基づき、 経理の状況 に掲 られ いる株式会社リコー の「015年4月1日から「016年 月」1日ま の連結会計年度の第 四半期連結会計期間 「015年7月1日から「015年9月

」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 「015年4月1日から「015年9月」0日ま に係る要約四半期連結財務諸表、 すなわち、要約四半期連結財政状態計算書、要約四半期連結損益計算書、要約四半期連結包括利益計算書、要約四半期 連結持分変動計算書、要約四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記事項につい 四半期レビューを行った。 の

要約四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 第9」条の規定により国際会計基準 第」4号 期中財務報告 に準拠し 要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は 誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者 必要と 断した内部 統制を整備及び運用すること 含まれる。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基づい 、独立の立場から要約四半期連結財務諸表に 対する結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準 に準拠し 四半期レビューを行った。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施される質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施される。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当と 認 られる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ 限定された手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。 の

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の要約四半期連結財務諸表 、国際会計基準第」4号 期中財務 報告 に準拠し 、株式会社リコー及び連結子会社の「015年9月」0日現在の財政状態、同日をもっ 終了する第 四半 期連結会計期間及び第 四半期連結累計期間の経営成績並びに第 四半期連結累計期間のキャッシュ フローの状況を 適正に表示し いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認 られなかった。

の 利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 の

以 上

限責任 あ さ監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士 目 加 田ののの 雅ののの 洋の ㊞

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士 岩 宮 晋 伍 ㊞

参照

関連したドキュメント

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(

  当監査法人は、

株式会社リコー 以下、親会社 は日本に所在する企業 あります。親会社の要約四半期連結財務諸表は、親会

当社の要約四半期連結財務諸表はI&8第」4号に準拠し 作成し おり、連結会計年度の連結財務諸表 要求さ いる全

キャッシュ・フロー ッ として指定さ

成平平 度第3四半期連結累計期間における売却可能暼価証券の減損に伴う実現損失は重要

成平平 度第1四半期連結累計期間および 成平年 度第1四半期連結累計期間の退職 金制度および退職一時 金制度に

キャッシュ・フローバッグ